キャッシング/スマホ・PC申込み~借入れ


最近はパソコンやスマホを利用してキャッシングの申し込みをする人が増えました。

店舗窓口や自動契約機を利用すると、申込みから契約完了までの時間も短くて済みますし
審査に通ると、すぐにカードを受け取ることができ、その場でお金を借りることも可能です。

しかし、店舗や自動契約機の利用に抵抗を感じる人も多く
その辺りが、ネット申し込みを利用する人が増えている要因と言えるでしょう。

ネット申し込み・振込キャッシングを利用すれば、来店の必要はなく、誰にも知られずにお金を借りることが可能です。
スマホを利用したネット申し込みなら、申し込み画面を誰かに見られる心配も少なく、さらに人に知られる確率は低くなります。

カードの発行も、自動契約機・郵送の好きな方を選ぶことが可能なので
発行されたカードを使って、ATMでお金を引き出すこともできます。

申込み方法と手順

どこの消費者金融を利用する場合でも、キャッシングの申込の手順は大体同じで
申込みの方法は、店頭窓口・自動契約機・電話・郵送・インターネットになります。

平日の昼間に申し込むと、即日融資をしてくれる消費者金融が増えましたが
審査に時間が掛る場合もありますので、余裕をもって午前中に申し込むと良いでしょう

インターネット申し込みの手順

1.申込み
2.電話確認
3.本人確認書類の提出
4.契約
5.カード発行
6.借入れ

一般的にインターネット申し込みは24時間対応可能です。
便利な時代になりましたが、電話確認や本人確認書類の提出後の本審査が省略できるわけではありません。
夜間や土日・祝日の申込は、在籍確認など審査の関係上、借入れが出来るのが翌営業日になることもあるので
注意しましょう。

契約後、借入金を受け取るには、店舗・自動契約機で発行したカードを受け取るか、
自宅などにカードを郵送してもらい、ATMで現金を引き出す方法か、
指定口座へ借入金を振り込んでもらう方法になります。

即日融資を希望するなら、ネット申し込み後、自動契約機に出向いてカードを発行する方法が良いでしょう。
時間と手間を省くことができますし、営業時間内の21~22時までに自動契約機に出向くことが出来れば
即日融資が可能です。

また、消費者金融の店舗に来店するところや、自動契約機を利用するところを
同僚などの知人に見られたくない人にもネット申し込みは便利です。

店舗窓口・自動契約機申し込みの手順

1.インターネット申し込み(省略可)
2.店頭窓口・自動契約機に来店
3.申し込み
4.契約
5.借入れ

最近はネット申し込みを利用する人は増えたことで、有人の店舗は減少傾向にありますが
大きな駅や郊外では、自動契約機の数は増加しています。

申し込みから最も早く借り入れが出来る方法は、店頭窓口や自動契約機を利用することですが
さらに時間を短縮したいのなら、ネット申し込みを利用しましょう。

先にネット申し込みをしておけば、店舗窓口や自動契約機での作業は契約のみとなりますので
時間の短縮に役立ちます。

首都圏や繁華街ならともかく郊外の場合、消費者金融の有人店舗は、それほど数が多くありません。
しかしネット社会になった現在でも「なんとなくネット申し込みは信用できない」という人も少なくありません。

対面で申し込みをしたい場合は、金融機関のHPで最寄りの地域で有人店舗がある場所を確認しましょう。

電話申し込みの手順

1.電話で申し込み
2.店頭窓口・自動契約機若しくはFAXで契約
3.借り入れ

電話申し込みの場合、本人確認書類の提出は、店舗窓口か自動契約機に来店するか、FAXで書類を送信する必要があります。
家にFAXがない場合は、勤め先かコンビニのFAXを利用することになりますが、わざわざコンビニまで出向く手間や
会社の人に借金がばれるリスクを考えると、店舗窓口や自動契約機を利用した方が良いかもしれません。

近頃では電話申し込みを利用する人はどんどん減っています。
パソコンや自動契約機など機械の操作が苦手な人やお年寄りなど、誰かに教えてもらいながら手続きをしたい人は
電話申し込みを利用すると良いでしょう。

郵送申し込みの手順

1.消費者金融に電話をして、書類を郵送してもらう
2.申込み書類に記入して返送
3.電話で審査結果が連絡
4.自宅に契約書類とカードが郵送される
5.カード受領手続き(契約)
6.借り入れ

時間と手間がかかり、家族に怪しまれやすいアナログな方法ですが、郵送での申し込みも可能です。
利点の少ない方法ですが、申込者の事情によっては選択肢の一つと言えます。

借入れ方法の種類

契約後の借入れ方法は、インターネットや電話で申し込み、所有口座に振り込んでもらう方法か
自動契約機や銀行かコンビニなどの提携ATMから引き出す方法が一般的です。

自動契約機・銀行・コンビニなどのATMの利用はそれぞれ利点があります。

銀行振込の場合、通帳に記録が残りますので、利用状況や返済などの管理がしやすくなります。

逆に通帳に記録を残したくない人の場合はATMを利用すると良いでしょう。
ただし、他社のATMを利用すると、引出しの際に100~200円の手数料を取られることが多くなります。

自動契約機など自社のATMを利用すると、振込にかかる時間のロスがなくなり、引出しにかかる手数料も
無料の処が多くなります。

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